【TC Helicon GoXLR MIC】レビュー。予算は3万円以下でもSM7Bの音が欲しいならこのマイク

マイクレビュー

TC Heliconから販売されているGoXLR MICについてレビューを行っていきます。

GoXLR MICはポッドキャストや配信向けに調整されたダイナミックマイクです。

TC Helicon GoXLR MIC イチオシポイント

  • 声を録るだけならほぼSM7B
  • 周囲の音を特に拾わない
  • 超コンパクトで視界の邪魔にならない
  • 小型でも重量がありマイクアームとの相性も◎
  • 実用的でスタイリッシュなメタルポップガードが付属

結論から述べてしまうと、GoXLR MICは声を録った時の音質はほぼSM7Bというマイクです。

つまりフラットな音で癖が無くて、聞き疲れしにくい配信向きな音質ということになります。感度もダイナミックマイクにしては高感度で、音量問題が起こらずよっぽどマイクプリアンプも必要ありません。

販売価格もSM7Bのほぼ半額くらいなので、音質のことだけを考えるなら控えめに言ってぶっ壊れ性能です。なぜ有名になっていないのか不思議でしょうがないんですが、単純にネームバリューの問題ですかね。

説明はこのくらいにして、SM7Bとの音声サンプル比較もしながら詳しく見ていきましょう。

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GoXLR MICとは

GoXLR MICはエンドアドレス型でスーパーカーディオイド (超単一指向性) のポッドキャストや配信を想定したダイナミックマイクです。

スーパーカーディオイド (超単一指向性) とは?

スーパーカーディオイド (超単一指向性) とは、特に側面からの音を拾いにくく、マイク正面からの音だけを拾うようになっている指向性のことです。マイク背面の音も若干拾うことができるようになっていますが、実際の音の拾い具合はマイクの設計にもよります。

スペック

種類ダイナミックマイク
装備内臓ショックマウント
内臓ポップガード
メタルポップガード
指向性超単一指向性 (スーパーカーディオイド)
感度-48 dB 相当
周波数特性50Hz〜18kHz
対応コネクターXLR
マウントタイプ5/8ネジマウント、3/8ネジマウント
マイクスタンドやブームアームスタンドに対応

購入した理由

シュア・ジャパン様からSM7Bをお借りする機会があり、SM7Bの扱いやすさについて実感することができました。やはり強い、さすがレジェンドマイク。

ただ、いかんせん高いんですよね。何個もマイクを買ってきてはいる手前で言うのもアレなんですが、単体で5万円を越えるマイクってもはやプロユース向けだろうと思っています。

ダイナミックマイクなのでコンデンサーマイクみたいに防湿庫での保管をしなくていいので、トータルで考えたらお安いんでしょうが、まあ歌を録るわけじゃないんですよ。でもナレーターでもたくさん使っているのでその音は欲しいんです。

そんなわけでなるべく安くてSM7Bの音がするマイクって無いのかなと探すわけです。

あるわけないだろ!

と思った自分も居ます。マジでSM7B買うしかないんだなと、ただ、先程も申し上げたように『プロ向けの価格』という部分を乗り越える必要があります。

いやいや、

そんな金あるわけないだろ!

うっ、、、そうっすよね!ハハッ!冗談ですよ冗談!すいません!いますぐ別のヤツ探しに行ってきます!

というわけで、期待の新人発掘プロジェクトが行われたわけです。勝手に。

5万円以下でマイク環境揃えられたら御の字だよね、的な狙いを実現していく企画です。

届いたGoXLR MICをチェック

それでは我が家にやってきた期待の新人、GoXLR MICを見ていきましょう!

シンプルなパッケージ

シンプルなパッケージデザインです。

このマイクの特徴として、カラーリングが交換できるようになっているんですが、全部で9色のマイクリングが付属してきます。そのことがパッケージからも読み取れるようになっています。

そんなことはどうでもいいよ!

最近の海外製品はペーパーレス化が進み、詳しいことはQRとかで読んでおくれ!的な感じになっています。というわけで詳しいスペックなんかは全く分かりません。

自分もHPでいろいろ調べてから購入したんですが、スペックについてはいろいろと謎が多いです。

謎が多いからこそ売れないんだろうな的なことも考えられるので、商売っ気が無いというか、分かる人が買ってね的な、投げっぱなしジャーマン的なメッセージを感じます。

価格が安いだけに投げっぱなしジャーマンスタイルというのもなんか惜しいポイントではありますが、投げっぱなしジャーマンスタイルだからこそ安くできた、というふうに捉えることもできます。

パカッと開けてみるとしっかりと梱包されたマイクと付属品が出てきました。説明書は付いてくるんですが、ぶっちゃけ見なくてもいい内容でした。

同梱物

シリカゲルと一緒に梱包されています。ダイナミックマイクなので湿気にやられるということは無いんですが、こういった小さな配慮は好印象です。

同梱されていた付属品は以下の内容です。

付属品

  • 取り扱い説明書
  • ポップガード
  • 交換用カラーリング

アク取りみたいなポップガードが付属してきます。アク取りに使えるかどうかは検証していませんが、使わないほうがいいということだけは言えるでしょう。

また、説明書は日本語もあるので、グローバルな展開をしていく製品になっているようです。

外観を詳しくチェック

ここからは箱から取り出したGoXLR MICのデザインや外観についてチェックしていきます。

シンプルかつコンパクト

GoXLR MICはとてもコンパクトなことが売りのダイナミックマイクです。

それでも表面に出ているところすべてが金属でできているので、それなりにずっしり重いです。

コンパクトでも重さは500g近くあるので、カウンターウェイトタイプのマイクアームとの相性問題に悩まされることもありません。

コネクタがある背面も全て金属製です。安っぽさはありません。

ほどよく稼働するマウント

GoXLR MICのマウントは、マイクの上下方向とマウント軸の回転方向に稼働させられるようになっています。

SM7Bのようなヨークタイプのマウントとまた違う利便性があります。文字だけだと説明が難しいので、詳しくは後の使用感で説明していきます。

また、変換ネジは取り付け済みでした。必要に応じて取り外すこともできます。

内蔵かつ外付けもできるポップガード

グリル的な部分を取り外してみると内側にウレタンが仕込まれていることが確認できます。

単純に一層のウレタンフォームなので、一応仕込みました的な感じがしますね。

能力としてはあまり期待できませんが、役割としては横から入ってくるブレスなどの勢いを落として流れを散らす的な感じです。

カプセルにもウレタンが仕込んであります。これはどのダイナミックマイクでも取り入れている構造なので定番なアプローチです。

GoXLR MICにはメタルポップガードが付属してきます。アク取りかと思って台所に持って行ってしまった方は台所へ取りに行ってください。

メタルポップガードは音質をキープしながら吹かれも防げるということが特徴です。本体のポップガードの性能をあえて落としてあるように思えますね。

能力的にも本命はこちらなので、取付穴に沿って好きな位置で固定して使うこと前提なようです。

ポップガードは付属のネジで締め付けて固定します。先端にラバーが取り付けられていて傷だらけにならないように配慮されています。また、ラバーは緩み止めの役割も兼ねています。

一番奥まで差し込むとけっこうはみ出てきます。嵌め合いもけっこう大きめでシビアな位置調整というよりもざっくり決める感じです。

一番奥まで押し込んでこのくらいのクリアランスです。

外付け感も薄く、コンデンサーマイクのようなハエたたきサイズのポップガードでは無いため、外観を損なうこともありません。

よく見るショック吸収構造

GoXLR MICのショック吸収構造は配信ダイナミックマイクによくあるカプセルを吊るしたような設計です。グレーの部分がゴム製になっていて、カプセルを4点でマウントしています。

全周がピッタリと触れていると振動が逃げないため、揺れやすく程よい接地面積になっているようです。

SHURE SM7BやMV7のようなヨークタイプマウントのマイク以外だと採用されがちな設計ですが、実際のところ、振動耐性は並といったところで、キーボードの打鍵振動は拾ってしまう印象が強いです。

交換可能なカラーリング

GoXLR MICは、分解するとカラーリングを取り外すことができます。ただ、はじめに装着されているリングは金属製なんですが、付属のリングはすべて樹脂製です。

見るからに中身が詰まっていません。当然のように重さも異なります。

重量差は28gですが、見た目の質感も少し安っぽさを感じてしまいます。これならはじめに装着されているリングも樹脂製にしておいたほうが良かった気もします。

なんかバキッと浮いてしまいます。ポップでいいんですが、なんかメタルな質感は無くなってしまうので、それが良くて買った人からするとちょっと微妙かもしれません。

一応カラバリとしてホワイトが展開されているので、そっちならポップな印象とマッチするかもしれません。

装着後の重さも当然すこし変わるので、ギリギリのバランスでカウンターウェイトのマイクアームを使っていると困ることがあるかもしれません。

GoXLR MICの使用感

ここからはGoXLR MICのマイクとしての使用感をチェックしていきます。

とてもコンパクトで邪魔にならない

毎回レビューの度に言い放っている言葉ではあるんですが、ゲームで使うなら視界の邪魔にならないことは重要です。音質よりも重要なことだと思っています。

GoXLR MICはマイクのてっぺんに向かって話しかけると最も良好な集音ができるようになっている『エンドアドレス型』のダイナミックマイクなので、そもそも邪魔になること無く口元へ近づけやすいです。

さらにその他のマイクよりも小径・小型で一回りくらい小さい設計なので視界に入りにくいです。

アングルも微調整できる

マウントの軸に対して回転方向へ稼働させられるようになっています。

ケーブルマネジメントの都合や、マイクアームのマウント軸からオフセットさせるような調整ができるようになっているため、マイクアームを視界から消しやすいです。

僅かな差ではありますが、マイクアームの軸からオフセットできると使い勝手が良いです。SM7Bのようなヨークタイプも便利ですが、マイクアームは視界に入りやすいです。

GoXLR MICのような回転方向に稼働させられるというのは地味に便利な機能です。ケーブルもスッキリまとまるので、スタイリッシュな外観を保つことができます。

ただ、上下の角度方向についてはマウントに対して90°までしか曲げられないようになっています。マイクアームで角度調整をする必要があるので、重ためなマイクでも耐えられるマイクアームが必要です。

管理人の使うBlue CompassよりもElgato Wave Mic Arm High Riseのような、マウントが可動域の広いボールジョイントになっているマイクアームの方が相性はいいかもしれませんね。

音質と音声サンプル

ここからはマイクとして最も重要なGoXLR MICの音質について、管理人が録音した音声サンプルを確認しながら詳しく見ていきましょう。

結論から述べてしまうと、ほぼSM7Bです。そして実際に使ってみると高感度なのでマイクゲインが小さくても音量が取れるということが判明しました。自ずとホワイトノイズも少なめです。

音声サンプル

音声サンプルを用意しました。短い音声ですが是非参考にしてみてください。

まずはオーディオインターフェイスに繋いだだけのGoXLR MICの音を聞いてみます。

  • マイク距離 3cm
  • マイクゲイン 37dB
音声が流れます。イヤホンかヘッドホンの使用を推奨します。

そのままのSM7Bの音と比べてみます。

  • マイク距離 3cm
  • マイクゲイン 48dB
音声が流れます。イヤホンかヘッドホンの使用を推奨します。

マジ?ニアSM7B来たかコレ?

低域の太さはSM7Bのほうがよく感じられ、GoXLR MICには高域のシャリつきがあるため完全に同じ音とはいきません。また、GoXLR MICは打鍵振動もよく拾っています。

ただ、ホワイトノイズの少なさは圧倒的にGoXLR MICです。SM7Bは48dBで録音したのに対して、GoXLR MICは37dBなのに同じ音量で録音できました。意外と高感度なマイクみたいです。

ゲインが小さいためか、キーボードのカチャカチャという音の音量はGoXLR MICの方が小さくなっています。

え?GoXLR MICの方がいいのでは?という視点が出てくる瞬間です。

音も近づけられそうな範囲ではあるので、ちょろっとEQをイジって出過ぎた音を削り足りない音を足してみます。

Apogee BOOMから、120Hz (低域) を1dB、4kHz (中-中高域) を1dB、8kHz (高域) を-1dBしました。イジりすぎということもなく許容範囲内と言えます。

以前紹介したMVX2Uは2dB刻みでしかイジれないため、今回はBOOMを使ったというわけです。BOOMなら0.01刻みでイジれます。言わずもがな便利です。

GoXLR MICをSM7Bに近づけた音です。

  • マイク距離 3cm
  • マイクゲイン 37dB
音声が流れます。イヤホンかヘッドホンの使用を推奨します。

SM7Bのそのままの音です。

  • マイク距離 3cm
  • マイクゲイン 48dB
音声が流れます。イヤホンかヘッドホンの使用を推奨します。

うーん、ほぼ一緒!

ぶっちゃけマイクの名前入れてなかったら自分でも聞き分けできないと思います。ほんと誤差です。SM7Bでも個体によって若干音が異なるので、SM7B同士でさえも完全に同じともいきません。

強いて言うならホワイトノイズの小ささで判断できます。明らかにGoXLR MICの方がクリーンな音声に仕上がっています。声だけを拾っているのはGoXLR MICです。

え?GoXLR MICは打鍵振動が入ってるじゃん?ダメじゃん?そう思いますよね。

打鍵振動は低域のノイズです。低域というのはどっちみち削ったほうが良いんです。

低域は削って録るから出てなくていい

魔王魂のフリー素材を使って確認してみましょう。

GoXLR MICをBOOMのループバック機能で音楽と被らせて録音しました。

  • マイク距離 3cm
  • マイクゲイン 37dB
  • ハイパス 120Hz
音声が流れます。イヤホンかヘッドホンの使用を推奨します。
音楽:魔王魂 シャイニングスター

最近のゲームはまるで楽曲かと思うくらい多種多様な音域で構成されています。

マイク音声の低域は、他の音と被ったときにこもって聞こえるのでハイパスで削るのがベターです。低域が削れるおかげで相対的に高域が抜けやすくなり、声の音抜けが良くなるので聞き取りやすくなります。

SM7Bの方が低域が出ているからいいじゃん、振動音も拾っていないからいいじゃんと思うかもしれませんが、それは状況によりけりです。

朗読やナレーション等の録音をするなら低域の質感は気にしたほうがいいかもしれませんが、朗読やナレーションなら低域の質感と同じくらいホワイトノイズも気にしたほうがいいですし、キーボードを叩くわけではないので打鍵振動は気にしなくてもいいでしょう。

また、女性であればそもそも低域が出ていない方も多いと思うので潔く低域を削っても録れた声には影響しません。

強いて言うなら打楽器の録音で使うときに振動を拾うのがネックになるくらいだと思います。

低域を削った音の比較

低域を削った音も比較してみます。

GoXLR MICをハイパス・フィルターで低域を削って録音しました。

  • マイク距離 3cm
  • マイクゲイン 37dB
  • ハイパス 120Hz
音声が流れます。イヤホンかヘッドホンの使用を推奨します。

SHURE SM7Bを本体の低域ロールオフスイッチで低域を削って録音しました。

  • マイク距離 3cm
  • マイクゲイン 48dB
  • 低域ロールオフ

GoXLR MICでも120Hzまで低域を削ってしまえば打鍵振動は拾わなくなります。また、キーボードの打鍵音はGoXLR MICの方が小さいです。

参考音源でもこの状態で録音していますが、スカスカした音には聞こえなかったと思います。

配信では環境音やキーボードの音などのバックグラウンドノイズのためになるべくマイクに近づいてマイクゲインを小さくするアプローチが定番です。

ただ、マイクに近づくと音量も大きくなると同時に低域も強くなる『近接効果』も強くなります。必要に応じて低域をカットする必要があります。

うまく活用できるとGoXLR MICのように、声だけ大きくしてキーボードの打鍵音を小さくすることができます。

まとめ

TC helicon GoXLR MICについてレビューを行ってきました。

控えめに言ってぶっ壊れ性能です。なぜ有名にならないのか不思議で仕方ありません。

3万円以下、いや、4万円以下で買える配信向けマイクの中では、ニュートラルな音質で装備も扱いやすく頭一つ抜けているマイクです。

おすすめできるのはこんな方

  • なるべく安くSM7Bの音が欲しい
  • 話し声用にしか使わない
  • コンパクトなマイクが良い

GoXLR MICの長所というと、まず音質ですよね。

それだけでなく口元から3cm~5cmの距離で使うなら、マイクゲイン 55dBのオーディオインターフェイスでも十分に音量が取れること、ゲインが小さくできるならホワイトノイズがとても少ないこと、集音されるバックグラウンドノイズがかなり小さいこと、吹かれに強く音質変化の少ないメタルポップガードが付属すること、挙げればキリがありません。

『配信向け』と銘打っている製品で、販売価格も¥25,800~¥27,196 (執筆時点) と良心的な価格で、かなりまともな装備と音質のマイクです。それでいてブラックとホワイトのカラバリもあります。

サウンドハウスでブラックモデルを購入すると、ポイントが9% (2,366ポイント) 還元されます。実質¥23,434 (執筆時点) で購入することができます。

個人的には、MV7X (SM58系の音) を買うよりもおすすめです。SM7Bの音が好きなら買って間違いなしと言いたいところですが、強いて言うなら打鍵振動対策のためにハイパス・フィルターが使えるオーディオインターフェイスと組み合わせるのがおすすめです。

ハイパスだけならフリーソフトでもなんとかなるっちゃなりますが、DSPを内蔵したオーディオインターフェイスを使えばPCに負担を掛けること無く、EQやコンプを一括管理、かつ音声の遅延無しでダイレクトモニターが可能です。

GoXLR MIC自体がそこまで高価ではないので、SM7B用だったマイク予算をオーディオインターフェイスに充ててしまうのもおすすめですね。

管理人の使っているApogee BOOMとの組み合わせで約¥63,000+XLRケーブル (執筆時点) くらいなので、SM7Bとオーディオインターフェイスを買うよりはまだまだ安いです。

以前レビューした安価でハイパスが使えるSHURE MVX2Uとの組み合わせなら約¥46,000+XLRケーブル(執筆時点) くらいです。

GoXLR MICは、ほぼSM7Bの音がするコスパに超優れた名作マイクです。

ココが良い

  • 超コンパクトで邪魔にならない
  • アングルの微調整がしやすい
  • 音質が扱いやすくとても良い
  • メタルポップガードが付属
  • ダイナミックマイクだけど高感度で音量が取れる
  • スーパーカーディオイドで環境音をとても拾いにくい

ココはイマイチ

  • 振動耐性は弱め (キー打鍵は要ハイパス)
  • 付属のリングが樹脂製

ブラックモデル

ホワイトモデル

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この記事を書いた人
komugipowder

元イネ科アレルギーのkomugipowderです。ゲーミングPCの周辺機器・配信用機材・ガジェットのレビューをしています。みっちり愛を込めて使い込むことをモットーとしたレビュー記事を書いています。配信機材は分かりにくい製品が多いので、設定方法や困りごとの解決・お役立ち情報も発信しています。広告収入を活動資金にして運営しています。

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