【Ninjutso Sora 4K】レビュー。汎用性が高い形状で4KHz対応のワイヤレスマウス

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Ninjutsoから販売されれるSora 4Kについてレビューを行っていきます。

今回はNinjutso様からSora 4Kのレビューサンプルを提供していただけたので、実際の使い心地を詳しくチェックしていきます。

Ninjutso Sora 4K イチオシポイント

  • 小型ながら汎用性が高い形状
  • 約50gで超軽量
  • 光学スイッチの採用

結論から述べてしまうと、Sora 4Kは良い意味で無難な形状をした4000Hzのポーリングレートに対応したマウスです。

完成度が高く、特に大きな不満が出ないというところが不満点になりそうなマウスなので、マウス1台でなんでもこなしたいと思っている方にちょうどいい製品というようなポジションになりそうです。

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Sora 4Kとは

Sora 4Kは『Designed for claw grip and compatible with fingertip』なSoraのポーリングレート 4000Hz対応バージョンです。

4Kバージョンの大まかな変更点としては、光学スイッチの採用、ロングライフバッテリーの採用、プレミアムコーティングの採用といった具合で、Soraの上位互換のような製品です。

スペック

Ninjutso Sora 4K
形状左右対称
サイズ120.8mm×59mm×47mm
重量47±2g
センサーPixart PAW3395
接続無線
延長ドングルレシーバー
ケーブルパラコードケーブル
DPIDPI ステージ4
400、800、1600、3200
ポーリングレート125/500/1000/2000/4000 Hz

Sora 4Kを試した理由

以前から、チェアの最低座面高が高めになってしまった影響でフォームが限定され、持ち方も変えるしかなくなったということをお伝えしてきています。

管理人の持ち方は、小指の付け根だけをマウス後部に押し付ける『かぶせつかみ持ち』で安定しています。

つかみ持ち

  • 小指を曲げる
  • メインボタンの力を手のひらに受け止めさせる
  • 脇開いて肘曲げたほうが動かしやすい

かぶせつかみ持ち

  • 小指を伸ばす
  • 小指の付け根にマウスのお尻を親指で押し付ける
  • 脇閉じて肘のばしたほうが動かしやすい

詳しくは以下の記事で解説しています。

かぶせ持ちとも言えず、つかみ持ちとも言えない中途半端な持ち方なので、つかみ持ち向けマウスもかぶせ持ち向けマウス、どちらもなんとなく持ててしまうという持ち方です。

前回レビューしたEC1-CWでしっくり来ていたんですが、Soraも持っているのでEC1-CWよりも先に試してはいたんです。しかもそんなに悪いわけじゃななかったんです。ただ持ち方的にSoraは滑りやすかったんですよね。

そんなSoraのプレミアムコーティングバージョンというわけですから、もしかしたら合うかもしれないと思って試させていただいた次第でございます。

届いたSora 4Kをチェック

そういうわけでレビューをさせていただくことになったSora 4Kをチェックしていきます。

Soraと同じ色の箱

NinjutsoのSoraシリーズはこの青い箱で販売されるようです。

同メーカーのマウスパッド NPCもこの青い箱でした。今後は青い箱がトレードマークになっていくようです。

裏面には少しスペックが記載されているだけでほかに特徴的な部分はありません。

最近の製品は事前に詳細なスペックを公開していたり、既にどんな製品か知っている人に対して販売されることが多いです。

Sora 4Kはスリーブタイプの箱になっています。中身はディスプレイ方式ですが、袋に収められています。

同梱物

付属品を箱から取り出してみるとこんな感じでした。

付属品は以下の内容です。

付属品

  • マウス本体
  • ワイヤレスレシーバー
  • ケーブル
  • 替えのソール 一式
  • ユーザーマニュアル

1000Hz以上のポーリングレートに対応させるレシーバーはスケルトンの青い樹脂製です。スケルトンな理由は後ほど分かりますが、ちゃんと意味がありました。

外観を詳しくチェック

ここからはSora 4Kの外観とデザインや装備について詳しく見ていきます。

薬指を伸ばすことも想定した形状

Sora 4Kは左右対称形状です。

メインボタンがマウス側面まで貫通する設計になっていないため、マウス側面に薬指を伸ばして沿わせる持ち方もできるようになっています。

最近では薬指を伸ばすことも想定したこの設計になっていることが多くなってきました。その中でもSora 4Kはつかみ持ち、つまみ持ち向けのマウスということになっています。

手のひらを後部で支えることになるつかみ持ち向けということなので、マウス前部は低く、後部は高い構造になっています。自ずと手のひらをかぶせれば、勝手につかみ持ちになるということです。

マウス側面のメインボタン先端側は薬指を伸ばしたときに持ち上げやすくするために、緩やかなテーパー形状 (先細り形状) になっています。左右対称形状ではよくある設計です。

テーパー形状は先端だけではなく、マウス後部のフレアー形状まで続いています。このテーパー角度がキツすぎると指を伸ばしたときにかえって収まりが悪くなってしまうので、あればあっただけ良いというものでもありません。

底面から見てみても、マウス中央への絞りも少なく、ひょうたんのような形状にはなっていません。絞りが強いひょうたん形状は小指を伸ばしたときに収まりが悪くなります。

全体を通して考えると、Sora 4Kは良くも悪くも汎用性の高い設計だと感じます。つかみ持ち向けという割には指を伸ばしてもいいんだよというメッセージを受け取れます。

新しくなったコーティング

Sora 4KはSoraからコーティングが刷新され、より幅広い人とのマッチングを追求しています。

一応、プレミアムコーティングという風にプロモーションしています。

今回送っていただいたのはSora 4Kのホワイトモデルなので、Sora ブラックモデルとの差がわかりにくいですがSoraよりもSora 4Kのほうが半光沢に近い質感です。

半光沢系は乾いた手の状態でかなり滑りにくいタイプのコーティングだと思っています。これには賛否両論あるんじゃないでしょうか。

Soraでも手汗の多い方ならそこまで滑りやすさを気にしていなかったと思います。

いろんなメーカーがグリップ性能についてあれやこれやと改善をしていますが、個人的には光沢は手の乾きやすい人向け、マットは手汗の多い人向け、という住み分けをするしかなさそうな気がします。

どちらも満たすコーティングは、採算度外視じゃないと実現できないと思っています。

フラットなメインボタン

Sora 4Kのメインボタンは非常に緩やかな凸アールこそありますが、凹んではいないほぼフラットなボタン形状になっています。

指を置く位置が限定されず、自由なボタン操作ができるようになっています。

また、メインボタンのスイッチにはオムロンのオプティカルスイッチを採用しています。

大きく変わったクリック感

Soraはバチバチっとした明確で少し硬めのクリック感が特徴的でしたが、Sora 4Kは光学スイッチが搭載されたということもあって、クリック感が大きく変わっています。

とても感覚的に例えると、瓶の底をデコピンしたときの音にそっくりです。押し込んだときの音はカチッとした音ですが、戻ってくる時の音が瓶を弾いたような音です。

不快な音質になっておらず、また感触もとてもクリスピーで通常のスイッチと近いです。硬さ、深さ、押し込みの遊びやグラつき、どれも気になるような不快感はありません。

とても高いクオリティに仕上げられています。

硬めになったホイール

個体差なのかも分かりませんが、Sora 4KのほうがSoraよりもスクロールホイールが硬いです。持っているマウスの中でも特に硬く、ゴリゴリとした感触があります。

頻繁に操作でホイールを使うような方は注意したほうがいいかもしれません。ただ、ホイールクリックも硬くなっているため、ホイールを回す動作で誤クリックしにくくもなっています。

ホイールのラバーには溝が切り込んでありますが、ホイールが硬いせいか、グリップ性能が良くないように感じます。軽い力で回すとホイールが回らず、指が滑ります。

けっこう強めに押し付けるように回さないとホイールから指が外れそうな感じがあります。ちょっと課題になりそうな予感がします。

また、露出が少なく、ホイール周辺の干渉対策は特にされていないので、大きめに動かすと指先がメインボタンに当たります。

最近のフラッグシップ製品は、メインボタンがマウス側面に貫通していないだけでなく、ホイール周辺の指との干渉対策も行っている印象が強いです。

個人的には、ホイールの露出量を増やすか、外形を大きくするか、ホイール周辺の指との干渉対策のどれかはやってほしいというのが本音ですね。

小さめサイドボタン

Sora 4Kのサイドボタンはとても小さいです。

感触はSoraと全く同じで、コチコチっという軽快なスイッチです。遊びやグラつきは少なめで、誤クリックはしないものの、若干ぷにぷにさせて力を吸収してくれるようになっています。力を加えればすぐに押されるので、ぷにぷにしすぎて押しにくいということはありません。

出っ張りは多めなので存在感はありますが、感触からしてもなるべく親指と干渉しないようになっているように感じました。

サイドボタンの形状は特に好みが分かれるポイントだと思っています。個人的にはサイドボタンには戦闘に影響するものを割り当てるべきではないと考えているので、良くも悪くも深く気にしていません。

用途で見極めるのが重要だと思っています。

改善されたソール

Sora 4KのソールはSoraの青白い系から乳白色系に変わりました。

形状自体は変わりません。ストックで着けられているのは4つかどタイプのソールです。

ソールの端面のアールが大きくなっているように見えます。

個人的にはどのマウスでもストックのソールで満足してしまっていて、Soraのソールでも何も不満が無かったので、改善の意味合いがあまり分かりませんでした。

操作性が変わったような気もすればそうでないような気もします。

使用感

ここからはSora 4Kの全体的な使用感を管理人目線で解説していきます。

管理人の手の大きさは20.7cm x 9cmとかなり大きめです。結果的にどんな持ち方と相性がいいのかも詳しく紹介します。

結論から言ってしまうと、つかみ持ちだけでなく、かぶせつかみ持ちでも使えました。

程よく大きく小さすぎない

Sora 4Kは良くも悪くも中途半端な大きさのマウスです。そのため、つかみ持ち・つまみ持ち向けと言いながらも、かぶせ持ちに近い持ち方もできるようになっています。

管理人は手が大きいため、べったりと手のひらにくっつけることはしていませんが、親指で小指の付け根にマウスを押し付けるつかみかぶせ持ちで使えています。

一般的な手の大きさの方なら指を伸ばした状態のつかみ持ちもできそうです。

手の大きい管理人でもマウスの右側面とのフィット感は十分得られています。

マウス全長がそれなりにあるおかげで、薬指の側面だけでなく、小指の側面、小指の付け根を安定して触れさせることができます。後部がフレアー形状になっているため、手のひら側とのフィット感も得られます。

マウス中央の絞りも少ないため、小指側面も広い面積で触れさせることができます。指を伸ばしてもマウスの位置が決まりやすく、ムダな力を加えてしまうということもありません。

小指側面と親指でマウスをつまむような持ち方でも相性がいいと思います。

指を伸ばしてもメインボタンと干渉しないため、管理人のように指を伸ばして使ってもいいと思います。

サイズ自体は小さめのMサイズ相当ではありますが、後部の高さがあることと、極端に特化した設計になっていないため、思った以上に大きいマウスのようにも使えます。

ある程度手の大きな人でも使える設計です。良くも悪くも癖が無く、扱いやすいです。

ブログでは紹介していませんが、Soraのブラックモデルではつかみ持ちをしていました。ちょうどいい具合に使えていました。

チェアの最低座面高さが変わってしまったので持ち方を変えましたが、今持ってみても普通に良い感じに持てます。

改めて、いろいろとサイズ感が絶妙なマウスだと思いました。

高レポートレートで真価を発揮

Sora 4Kはソフトウェアから細かな調整ができるようになっています。

DPIも50刻みで変更できますし、ボタンの割当、レスポンスタイムも変更できます。(レスポンスタイムは2ms以下に設定すると強く置き直したときに誤クリックされる可能性あり)

3395センサーのモーションシンクも有効・無効が選べます。

そして目玉機能がやはり4000Hzまで対応するレポートレート (ポーリングレート) です。

管理人の場合はメインで遊んでいるゲームがApex Legendsです。レポートレート (ポーリングレート) は2000Hzまで対応しているゲームなので、2000Hzに設定してプレイしてみたんですが、より遅延が少なくダイレクトな入力になったように感じました。

正直、よく言われるカーソルに動きの滑らかさの変化は分かりませんでした。

例えば、射撃訓練場でSMGを撃ってみたとき、レポートレートは2000Hzにしたほうがリコイルコントロールがしやすくなります。レティクルが反動で的から外れてしまったときのリカバリーがしやすいです。

常識を疑うスタイルで行ってみようと考えて思い切ってDPIを3200に変更してみると、Apex Legendsくらいのリコイルならほぼ感じないレベルでリコイルコントロールがやりやすくなりました。

レポートレートが増えているため、高DPIになってもカーソルが動きすぎるように感じるということもありません。たとえ手ブレを拾ってしまっても遅延なく高解像度でリニアに制御ができるという感じです。

反動でレティクルが的から外れるよりも先に、マウスの挙動を追えているため、もっと微細なコントロールができるようになっています。

視点のブレやすさというのはそこまで大幅に改善されていないように感じます。グルグルと円を描くような動作で『まあ、滑らかっちゃ滑らかかな』と思うレベルでした。

144Hzから240Hzのモニターへ買い替えたような『めっちゃ滑らか!』な体験はできません。

それでも高速でブレるような動きをしたとき、特に左右に切り返すときの残像感は少なくなっているように見えます。

1000Hzと2000Hzで交互にプレイすると1000Hzのほうが瞬間移動のような残像感・ブレがあります。2000Hzも残像感はあるんですが、なんか追えるみたいな謎な感じです。

360Hzのモニターで常時300fpsの環境ですが、ゲームで銃を撃ってみないとわかりにくいというのが自分の結論ですが、ゲームで変化が出てくれるのである意味でよかったです。

ソールは特に気にならない

SoraもSora 4Kもはじめから4つかどソールが貼られていますが、軽量マウスあるあるです。

面積の広いソールだとマウスパッド表面にソールを食い込ませにくいため、制動力が少なくなります。そのため、面積の小さいソールで止めるときにマウスパッドへ食いつきやすくしてあります。

軽いマウスが故に、マウス重量の荷重がマウスパッドに掛かりにくくコントロールマウスパッドを使っても軽く滑るので、ソール形状云々よりも、マウスパッドの剛性をもっと落とす必要があるかもしれません。

80g級からの乗り換えだとマウスパッドも一緒に交換したほうがいいと思います。

センサーは慣れがいるかも

管理人はPixart PAW3395センサーのモーションシンクの挙動が好きではありません。

DPI800でもDPI400のようなカクカクした感覚があると思っています。そのため、3370でできていたリコイルコントロールが不可能になり、3395からはDPI800からDPI1600に変更したという経緯があります。

Sora 4Kはモーションシンクの有効無効が選べるのもポイントです。好みに応じた調整ができるようになっています。

ただ、どの設定が自分に合っているか探す期間が必要です。レポートレートが選べるのも良い意味でちょっとやっかいですね。

バッテリーライフ

Sora 4Kは1000HzのLP (Low Performance Mode) で最大90時間のバッテリーライフです。

2000Hzだとバッテリーライフかなり短くなります。実際に測ってはいませんが、毎日3時間くらいゲームをするなら7日くらいで一度は充電が必要になるイメージでいいと思います。実際に1週間で充電が必要になっていました。

バッテリー残量が残り僅かになると、レシーバーがかなりの明るさでピカピカと赤く点滅して知らせてくれるので、バッテリーライフは管理しやすいです。

また、充電用のケーブルもかなりふにゃふにゃです。充電しながらゲームをやっても不快になるほどではありません。十分に快適に使えます。

ただ、どうしても2000Hz運用は充電の頻度が多くなります。性能面はバッテリーライフとトレードオフです。そこを受け入れられる方向けです。

まとめ

正直、いろいろオーバースペックなんじゃないかと思っていましたが、使ってみるとゲームでとても実用的です。

Pixart 3395搭載でレポートレート1000Hzのマウスでもいいかもしれませんが、2000Hz以上のレポートレートのマウスも試してみてほしいと素直に思える形状以外も秀逸なマウスです。

おすすめできるのはこんな方

  • つかみ持ち系の持ち方をしたい
  • 手汗はそこまでかかない
  • トラッキング性能を上げたい

ぶっちゃけた話、そこまで変わんないでしょと思っていたんですが、体感できるレベルで差がありました。自分もまだトラッキングが上手くなる余地があったんだと不思議な心境にもなっています。

『当て感』が明らかに良くなり、今までの努力はなんだったんだろうかとか考えてしまったり、いろいろと感慨深いです。

この性能が3年前に流行っていればApex Legendsもキーマウで盛り上がっていたんじゃないかと思えてしまいます。

センサーの性能を十分に活かすためにはレポートレートの変更が重要なようです。レポートレートが増やせた分だけ、さらにリニアで微細な操作が可能です。

『高DPI=手ブレとトレードオフ』というのはレポートレートが低く、反映が追いついていないために感じていたことかもしれません。

管理人はSora 4KからDPI1600からDPI3200へと変更しましたが、240Hzモニターから360Hzへと交換した初日レベルで操作しやすく、弾を当てやすくなってしまいました。

形状についても、Sora 4Kは良い意味でいろんな持ち方ができる中途半端な形状のマウスです。有名製品で言うとLogicool GのPRO X マウスがありますが、PRO X マウスをつかみ持ち向けにしたのがSora 4Kです。

つかみ持ちのSora、かぶせ持ちのPRO X マウスみたいな住み分けでいいんじゃないでしょうか。どちらもはじめからコレ買っとけ系マウスです。

それくらいのポテンシャルをSora 4Kも持っています。

価格も円安の影響を受けているとは言え、¥17,980 (執筆時点) と大手に比べたらかなり安価です。いま出ているゲームをやるなら間違いない性能なので、とりあえず買ってみていいんじゃないでしょうか。

充電用のケーブルもふにゃふにゃでPRO X マウスのような煩わしさを感じませんよ。

ココが良い

  • 50gと超軽量で穴無し
  • 持ち上げやすく固定のしやすい形状
  • いろんな持ち方ができる
  • 乾いた手で滑らないコーティング
  • 押した質感も音も良いクリック感
  • ふにゃふにゃケーブルで充電できる
  • 光って知らせるレシーバー

ココはイマイチ

  • 手汗が多いと滑る
  • ホイールが少し硬め
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この記事を書いた人
komugipowder

元イネ科アレルギーのkomugipowderです。ゲーミングPCの周辺機器・配信用機材・ガジェットのレビューをしています。みっちり愛を込めて使い込むことをモットーとしたレビュー記事を書いています。配信機材は分かりにくい製品が多いので、設定方法や困りごとの解決・お役立ち情報も発信しています。広告収入を活動資金にして運営しています。

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